■生存報告
更新が滞りました。ツイッタに魂が持って行かれています。
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コレ最近の新作デス。樽見ハイモ180。この夏は樽見が熱い?
(気温の話ではないぞ…実際大垣は今月初旬頃には猛暑だったみたいですが・汗)
今夏は電車でGOが約10年ぶりにゲーセンに帰ってくる!なんて話題(情報発表だけで稼働は来年以降)もありまして、まぁソレもほぼ関係ないのですが、TB3Dシリーズ通しても最も室内を作り込んでいます。吊革とか運賃箱とか。ただ、一部は再現を見送って違う形状で済ましたりしてます。
電車でGOの影響があるとすれば、全体的に簡単に済ます予定だったものを車体の解像度を2倍化、窓が大きいぶん見えてしまう室内のパーツ作りこみ増加といったところです。(感化されまくっとるww)いやぁ、新電GOのスクショは漸くハイスペックな時代を取り入れたスゴイ出来だったもので(相変わらずバランスが何処か悪いが。)前時代的表現方法しか無いけどmokoも頑張ってみようかと思ったんですよ。3Dは久々なのでリハビリのつもりでしたが、作り終わったら何だか燃え尽きてしまってマス…意味ねぇ。
実車の解説はもう何度も繰り返していますので、過去記事(■1■2)を参照くだされ。
同じLE-Carの成れの果てであるキテツ1を作ろうかと思ってたんですが、共通点が在るようで無いので結構面倒でした。カタチが同じ有田ハイモは色違いとしてならテクスチャを弄れば済むのですが、車番見てもらえば分かる通り200番台=ロングシート車なのです。一方有田に譲渡されたのはクロスシートの100番台なので、そういうのを抜きにしてしまえば楽なんですが、コチラも何だかなぁという感じです。続編は気が向いたらやります。
 
データは有料ダウンロードとします。500円に見合う内容か?と言われると…そういう意見は御尤もなんですが、
カンパということで、買ってやってもいいぞという人は是非…。
2016/08/19 05:08 | 3D雑記 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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