■TB3D in VRM!?
 
なんてこったwww
 
敬愛なるゆきもよくんが、オイラのTB3DVRMに入れてしまったぞ。入手はこの記事から。

あ、この画像はイメージ用にレンダリングしたものでVRMの画像じゃないです(爆
奥に写ってるのは現在調整中の101N系です。
 
ネットVRM界隈ではmokoは最早死人であるため、折角作ってもらったけど楽しむ環境が無いわけだけど、コレを機に少しでも盛り上がってくれたらいいなぁと、蚊帳の外から思っています。
 
外見こそ全く実物らしさのないモノだけど、ゆきちゃんのところで言及されてる通り、サウンドは実物のサウンドからサンプリングしています。モーター音、警笛音、今じゃ滅多に聞けないAK-3サウンドも搭載(しているハズです。)
これでモデルがちゃんとしてれば言うこと無いのでしょうが、それはオイラじゃなくて他の誰かに期待します。
だって、スゴイ人も有望な人もいっぱい居るもんね・・・。
 
ちなみに、次に4000系も移植予定と表明してくれています。(´w`*)
 
サウンドで思い出しましたが、以前UPしたツリカケサウンド動画(Youtube)の中で走っていた車両データをここに貼っておきます。(クモハ12が必要です。)
サウンド自体はm4gサウンドギミックで組んであるので、手動操作でもツリカケ音が唸ります。サウンド素材の都合で、パラレルまで行きませんけどね・・・。ちなみに音の元ネタは都電7000型です。
自作トラコン(簡易セルフラップ)に合わせてブレーキ緩解音やらブレーカ音、おまけ機能でドア開閉音も「警笛」に充てて吹鳴します。(操作キーはログウィンドウに出ます。)その前後で警笛音を再生する動作があった場合には割り込みが出来ないので、後から操作された方が無効化されます。
コンプレッサはVRMの機能(ランダムで鳴る)ではなく、ちゃんと考えあって鳴るようにしています。仮想エア量が0になるとコンプレッサ起動、としていますが、実物は気圧がパーになったら致命傷なので、動作便宜を図った「仮想」のモノとして考えて下さい。サウンドはBegin/Loop/Endの3つを切り替えますが、切替のタイミングが可聴範囲外であった場合はサウンドがキレイに繋がりませんが、そういう仕様なのでご容赦を。
スクリプトはゴチャゴチャに書いてるので、自身作品に取り込みたい向きには苦労かけますが、頑張ってください。
 
というわけで、再び棺桶の中に入ります。
2014/03/14 19:19 | 電波 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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