■R16入間界隈
去年末以来訪れてないので近況は知らないんですが、ふと気になって調べてみたらこんなものが。
PDF:国土交通省 河原町交差点改良
国道16号といえば、横浜~東京~埼玉~千葉とをぐるりと結ぶ交通の要衝ですが、一部に頭の硬い地主がいつまでも居座っていたことから、入間~狭山手前辺りは近年まで2車線が残っていて、オイラが知っている限りでは西武線入間市駅付近には未だに2車線区間が残っています。埼玉の恥ですヨ。
文字通りボトルネックで渋滞も頻発、尚且つ歩道も酷い有様なのですが、今回漸く解消するのかな…?という感じ。
…渋滞頻発地域といえば、もう一つ「川越」がありますが(県道254号/旧川越街道との合流地点)あそこは抜本的な大改造でもしない限りどーにもならんのだろうなぁと思います。
 
閑話休題。
個人的には、飯能方面に赴くときに16号を渡るのが河原町交差点で、その少し先の鍵山交差点から旧街道に入るルートを比較的平坦ゆえに好んでいますが、その道は歩道が狭く舗装が荒いのが難点です。
その河原町交差点は三角形の変形複合交差点…とも言うべきでしょうか。16号の八王子方から県道463号と交わる十字路(河原町)、少し川越方に行くと飯能方に分岐するT字路(河原町・北)があり、その分岐した先で逆ト字路となって合流しています。
↑参考までにBing地図です。
この内、十字路には横断歩道がなく、歩道橋もスロープなし。逆ト字路には交通量が多いながらも信号がありません。ハッキリ言って自転車で走りづらい場所なのです。というか、それ以前に十字路に至る463号の歩道が狭すぎるんですよねぇ…文句言うなら他の道を通ればと思うでしょうが、急峻な丘陵地帯にあり、残念ながら迂回ルートが殆ど無いのが現状です。
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2015/05/31 03:28 | 電波 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
■E233「景」
何となく去年の撮影分からピックアップ。
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0番台 中央線 日野
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1000番台 京浜東北線 新子安
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2000番台 常磐緩行線 北小金
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3000番台 東海道線 新子安
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5000番台 京葉線 潮見
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6000番台 横浜線 相原
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7000番台 埼京線 南古谷~指扇
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8000番台 南武線 西府
 
何気にコンプリートしてたのでした。
2015/05/28 22:48 | 実物 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
■シール発掘。
以前に言及した、イラスト投稿の見返りに貰った「シール」について。
先日、部屋の中の過去フォルダ(ぉぃw)を漁っていたら見つけました。
SN3V2232-.jpg
なんか少しずつ使用済みですけども。(笑
KATOはKATONewsへの投稿で初回掲載時に掲載誌サンプルと共に貰ったシール。'80sの旧ロゴと'90s以降の新ロゴが大中小セットです。
Tomixはキロポストへの投稿でやはり掲載誌サンプルと共に貰ったシールで、大きな新ロゴが5コ印刷されてるだけのシンプルなモノですが、KATOと違って原稿が返却されてきました。(同封してあった。)
RM(レイルマガジン)もイラストコーナーに投稿して、掲載誌とともに貰ったシールですが、コレを複数枚集めると…?みたいなことが書いてあったような、無かったような、うろ覚えです。
GreenMaxは…ただ単にイベントの出店でバルクパーツを買い漁った時に記念品で戴いたものだったかも。
 
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2015/05/26 16:38 | 電波 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
■キハ110系200番台他
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dcm110-211_1.gifdcm111-201_1.gifdcm112-201_1.gif
■[4092]キハ110-100
■[4093]キハ111-100,キハ112-100
■[6050]キハ110-200
■[6051]キハ111-200,キハ112-200
 
キハ110系は'90年から製造されたJR東の新型気動車。
閑散線向け16m級の小型車であるキハ100に対し、急行「陸中」用のキハ110系0番台は20m級。同じく20m級の一般向け第1弾は100番台とされました。100番台では0番台同様にプラグドアを採用しています。
'93登場の200番台では客扉が一般的な引き戸になりました。よく見ると客扉ステップ部分塗り分けが戸袋分拡張されています。また、200番台の2次車からは運転室が拡張され車体が500mm延長しましたが、ボギーセンタが変わっていないのでオーバーハングが増えたカタチです。
前回描いた100番台の修正(プラグドア表現)と、車長が延びた200番台2次車を描いています。moko的にはキハ110=八高線のイメージなもので、今回漸くそれが叶った訳です。
八高線のキハ110-200は1次車と2次車が混在していて、それらが連結してる写真を見ると明らかに運転室部の長さが違っていまして…Wikipediaで触れられていない点なので一応書いておきますが、1次車(20m)はキハ110-201~210のみ。キハ111-200+112-200は全て2次車に含まれるため20.5m車長です。
2015/05/23 16:04 | TB:近作紹介 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
■JR西日本207系 登場時~片福連絡初期
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■[6647]JR 207系 0番台量産先行車vol.1
■[6648]JR 207系 0番台量産先行車vol.2
■[6644]JR 207系 0番台vol.1
■[6645]JR 207系 0番台vol.2
■[6646]JR 207系 0番台vol.3(片福連絡差分)
■[4750]JR 207系 1000番台vol.1
■[6606]JR 207系 1000番台vol.2
■[6642]JR 207系 1000番台vol.3(片福連絡差分)
■[6643]JR 207系 1000番台vol.4(片福連絡差分)
 
前回の1000番台を修正しつつ、今回は新しく0番台を描きました。車種が多く編成バリエーションが多彩なので国電の投稿スタイル(車両単位)を採ろうかと思いましたが、メインのものは一応編成状態として重複車両は一部を除いてまとめ、差分は車両単位で投稿しています。
 
■量産先行車
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'91年初旬に1編成だけ登場した試作編成。国鉄時代に全く違う経緯で先に900番台が登場していたので、こちらは実質的には試作車(量産先行車)ながら車番は1から付番しています。
7両貫通編成を組み、分割併合ができる量産車とは運用が分けられ、登場当時は淀川電車区(放出)に所属して片町線にて限定運用されていました。また、分割併合を行わないため先頭車には電連がなく、スカートにも電連を避けるための欠取りが無いのが特徴です。クハ206、サハ207の0番台はこの編成に含まれる車両のみのレアな存在だったりします。
登場当時は客扉の窓がDの字を向かい合わせて1枚窓に見立てるオシャレ仕様でしたが、角ばった隅にホコリが溜まりやすかったため、量産化改造時に丸隅タイプに統一されました。
足回りは0番台量産車含め、三菱製の低耐圧パワートランジスタ(PTr)のVVVFと昇降圧用GTOチョッパ装置を併用するシステムが採られました。VVVFの非同期音は同じ三菱製PTr採用例であるJR東701系と似ていますが、3回めの変調で大きく雰囲気が異なります。VVVF音の背後ではチョッパノイズも奏でており、賑やかなサウンドです。基本的にVVVF装置は各電動車毎に搭載され、モハ207にはパンタグラフを含め空気系、サービス電源などを集中搭載しており単独で完結しています。一方コンビを組んだり組まなかったりするモハ206は基本的にVVVF装置しか積まれていません。
 
■0番台量産車
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1次車が'91年末~'92年初旬にかけて、2次車が'93年上旬に登場。このグループからは編成を分割するようになり、淀川電車区に片町線用として3連のA編成と4連のB編成が、2次車では加えて宮原電車区に福知山線用として4連のV編成が投入されました。
外観上の特徴としては、客扉窓は丸隅の一般的なものとなり、分割併合用に先頭車には電連が装備されて該当車は100番台を名乗ります。クハ206は全て電連付きとされて100番台となっていましたが、一方でクハ207は淀川B編成1次車だけは電連なしの0番台(2~)となっていました。2次車では全て電連付の100番台とされ、クハ206の車番に併せて130番まで飛ばされています。(クハ207-114~129が欠番。)
というように先頭車単位では車番が合わせられている編成もありますが、基本的に中間車の車番は合致していません。クハ207の0番台は後に電連が追加されており、外観上は100番台と変わらなくなりました。
 
1000番台
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'94年から登場した改良版で、より広域への運用を睨んだ装備で汎用性を高めたグループ。東海道線向けとして吹田工場高槻派出所(当時)に2連S編成と6連T編成が14本ずつと、翌'95年には福知山線向けとして宮原電車区に4連のV編成3本と、3連のV30番台編成9本が投入されました。
このグループからはクモハ形式が登場し、0番台では試作車だけだったサハ形式も復活。奇数側先頭車は常にクモハ207-1000となるため、対をなす偶数側は常にクハ206-1000です。電動車はユニットを組まずにクモハ207-1000およびモハ207-1000が単独で編成されるのですが、艤装の都合上空気系はクハ206-1000に移っています。また東海道線向けの基本編成(T編成6連)ではCP容量が不足するため、空気系機器を搭載するサハ207-1100が用意されました。(HS-20やC2000形CPは概ね4両に1基が目安。)
足回りは東芝製GTO素子VVVFとなり、同時期の他社にも見られた一般的な東芝サウンドながら、非同期音が短いのが特徴。そのため2音目の始まりが低く、重厚な雰囲気に。また、先頭車の台車にはスノープラウが追加されており、排障器だけの軽快な0番台に比べると外観も重厚です。
 
'97からは片福連絡…JR東西線開通により、片町線と福知山線、東海道線で直通運用が始まり、各電車区でまちまちだった編成が調整されることになりました。
・1000番台吹田車→基本編成からサハ207-1000・モハ207-1000を抜いて4連化、サハ207-1000を増結編成に追加して3連化。モハ207-1000は1500番台に改造。
・0番台淀川車3連→中間にモハ207-1500を増結して4連化。同時に0番台も対応化改造で500番台に。
・0番台淀川車4連→クハ207-0に電連を追加。車番はそのまま。
・量産先行車、0番台・1000番台宮原車→そのまま。
・1000番台はパンタ増設。0番台は奇数側パンタを地上では畳み、避雷器の位置を変更。
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イメージとしては概ねこんな感じ。
0番台は出力が若干弱く、1M2T編成では東西線内の急勾配で立ち往生する可能性があったことから、調整後の3連は1000番台に限定されています。A編成の中間に増結されるモハ207-1500は吹田1000番台基本編成の短縮で捻出されたモハ207-1000を改造したもの及び同一内容の新造車2両からなり、増結先編成のモハ207-0から母線を引き通して給電しているため、不要となるパンタグラフが撤去されています。半ばユニット化されていますが、形式変更されることはなく奇数形式のまま元車番に+500されています。PTr車とGTO車が隣り合うので、連結面では走行音がミックスされて愉快な状態になっているらしいです。
他の編成は基本的にそのままですが、鋼体架線対策としてパンタ増設などの変化がありました。
続き
2015/05/21 16:29 | TB:近作紹介 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
■Tomix BulletTrain''E''series
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個人的に好きな''E''系列の新幹線電車を並べてみました。奇しくも、というか狙っていますけど、'01年版カタログ掲載の3形式です。実車は全て過去のものになってますね…。
左からE1系MAX4両SET#92059、E2'系あさま3両SET#92073、E3系こまち6両SET#92725の各先頭車。
 
E1系MAXは実車登場の翌年である'95年に初回発売。'95年版カタログでは表紙絵にもなっていた話題の車両でした。製品構成は基本セット(#92059)と4両増結セット(#92060)の他に単品4形式5アイテム(#2843~2845,#2840or2847=E156形はM車/T車を選択)の製品構成で12両フル編成に対応した他、従来の新幹線モデルと比べて連結間隔の縮小と新型カプラーを採用する等の意欲作っぷり。更には翌'96年版カタログにて同車をテーマとするベーシックセットSD-MAX(#90010)が登場しています。ベーシックセットでは基本セットからE146形を除いた3両を収録したため、その補填用としてE146型は増結用単品(#2851)が追加設定されました。
その後、基本セットはSD-MAX並の紙箱3両セットシリーズへと変更(#92212)しており、また単品の#2843~#2845をまとめた3両増結Bセット(#92213)が登場。M車とT車を選択できるE156形(#2840,2847)と、在庫調整のためかE146型(#2851)が単品で続投しています。
実車が「とき」カラーへと塗装変更されたのを受けて模型でも新塗装が発売されていました。こちらはE156形をM車に固定し、基本3両、増結3両A、増結6両B(M車入り)としていました。旧塗装では単品類が従来製品と混在するため従来の集電方式を踏襲していますが、新塗装では新集電方式になっていました。
現在ではいずれも絶版になっていて、旧塗装は知識のある中古屋に流れると高額化する傾向にあります。状態の悪い中古品に定価以上の価格は…正直頷けません。ちなみにmoko所有分は「ちょっと高い中古品」くらいの額でGet出来たものです。無知な店なので、増結セットが同じ額で並んでいましたが…。
 
E2'系あさま…厳密に言うと、E2'系(現J編成)は東北新幹線に於いてE3系こまち等ミニ新幹線と併結できる装備を持った車両で、'02年八戸延伸以前は長野新幹線「あさま」としても運用されることがありました。E3系と併結させるのであれば列車名は「あさま」じゃなくて「やまびこ」ですね。
模型は実車(量産先行車S編成)登場の翌年、営業運転開始とは同年の'97年秋頃に発売というかなりスピーディな展開だったようです。基本セットは現在ではお馴染みの3両紙箱仕様(#92073)ながら、ビギナーを意識した派手なパッケージデザインが採用される(概ね'98年以降)よりも前だったので、トミックスブルー1色です。箱の寸法は同じですが、吊り下げ陳列用の「耳」が収納できないので、収納上ちょっと厄介です。そして、同じく紙箱入り2両増結A(#92074)、ブックケース入り3両増結B(#92075)を組み合わせると、当時の実車同様の8両フル編成になるというわけです。
発売を急いだためなのか、やや首を傾げたくなる部分がいくつかあります。先ずは連結ホロの下部欠取りが小さく、フック/リング式のカプラーの扱いにやや難がある事。E1系やE3系では欠取りが大きく、連結/解放とも簡単なのです。
そしてヘッドランプ/テールランプが実車同様にコクピットの奥で灯っているのが、模型的視点ではちょっと見え難くい事です。比較対象(E1系、E3系)が優れているから余計にそう思うのかもですが…ちなみに、同社のE5系ではもっと見え難くいというウワサ…ぉぃぉぃ。
翌'98年版カタログには同系をテーマとしたベーシックセットMS-E2'(#90125)が掲載されていますが、準普及版ベーシックセットながら常点灯パワーユニットが収録されているのも、この難のあるランプ類への対策だったのかも知れません。
後年、実車が'02年八戸延伸と新列車「はやて」への投入によって車体帯色および編成が変更されたのに伴い、模型でも'04年頃に「はやて」仕様(基本3両#92268,増結A4両#92269,増結B3両#92270)が発売。「あさま」仕様は一挙に8両フル編成セット(#92759)とされていました。
moko所有分はとりあえず3両基本だけです。今後増結セットを入手できたら嬉しいですが…(汗
 
E3系こまちは'01年の発売。同年版カタログの表紙も飾りました。mokoはE3系発売後の世界しか知らないのですが、折角E2'系に併結用TNカプラーが仕込んであったのに、連結相手が居ない期間が4年近くあったということになります…そういえばKATOもTomixの後に続いてE4系やE2系を製品化するも、併結相手のミニ新幹線の製品化には少し時間がかかっていた印象があります。
実車は「あさま」と同年の'97年デビュー。あさま同様に当時のTVCMがユニークでした。デビュー当時は前身の在来線特急「たざわ」と同じ5両編成でしたが、翌年には1両増結して6両編成となり、模型でも増結後の編成が再現されています。実車のHIDヘッドランプを意識して白色LEDが採用されていて、眩しく輝くヘッドランプがとても印象的です。製品構成はミニ新幹線の先輩である400系と同じくフル編成セット(#92725)のみで、動力車が併結側の先頭車である点も400系同様。そして併結用のTNカプラーも仕込まれています。
後年にリニューアル(#92803)されましたが、モデルのテーマが当初より6連で登場した編成へと変更されている他、旧製品では色が渋すぎたピンク帯は発色が良くなり実車の印象に近づいています。個人的には実車と比べて如何とかよりも、渋い色のほうが格好良いと思っています。
実車は「こまち」運用からは引退して、多客時の増結用として残る(こまちロゴマークは撤去)他、ごく一部の編成は「つばさ」に転用され、E3系1000番台に紛れて活躍中らしいです。
 
MAXなんかは、現役当時「如何にも子供向けの車両だよなーダセェ」とかスレたこと言ってたんですが…そのmokoも当時は子供だった訳ですけど。いま見てみるとそこはかとない郷愁を覚えてしまうんだから困ったものです。もしくは、当時の恥じらいが消えて、自分に素直になれたとか…どーでもいいですね。
続き
2015/05/14 03:15 | 模型 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
■日光形
TrainBannerForum '15/5/13 UP
ちょっとだけ修正と追加。
[9696] JNR クロ157(157系vol.4)
[6665] JNR クロ157(157系非冷房vol.4)
[6664] JNR 157系非冷房vol.3
[6663] JNR 157系非冷房vol.2
[6662] JNR 157系非冷房vol.1
#9696は#9840(踊り子色)と同じく田町時代をイメージした前ホロ付きに表現を統一。
#6665は便宜上「非冷房」と名乗りますが貴賓車は当初より冷房完備です。要は急行色時代の意であります。中間連結用と先頭版を用意。クロを先頭にした3両は実際には試運転でのみ実現した編成です。
#6662-6664は旧#10122-10123からの移動分と、御召表現用のヘッドマーク無しクモハ、パンタ増設モハを追加。クモハは塗り分け線変更後(冷房車と同じ)となります。…通常列車向けは登場時塗り分けのみです。中途半端ですが、画像数削減のためです。
あ、ちなみに迎賓列車として貴賓車の他にサロを加えた6連というのも在ったみたいです。細かい点ですが、サボ・号車札表現に目をつむればTBでも表現は可能ですぞ。
 
5/13はクロ157形事実上の最終運用日(供奉車は185系)ということで、一応因んでみました。
…今月は何も描けないかもなーとか思っていたら、カレンダーの日付見て奮起しましたがグダグダです。
2015/05/13 04:11 | TB:近作紹介 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑