■マツヤニザギンポーII
予告通り、松屋に行ってきましたのでレポー。

・・・例の如くボクの好みによる偏ったレポですが、読みたい人はドウゾ。(7/25執筆)
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2008/07/29 00:00 | 模型 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
■EW-IV
TrainBannerForum 7/20UP

sbb_EW-IV_Bt_1.gifsbb_EW-IV_WRm,2bls_EW-IV_D,2sbb_Re460,1

描き直しです。ワケあって難産でした。
奇しくも先日、ghostさんがEW-IVを使ってくださったのですが、間に合わなくて旧作です。もうちょっと早く着手しとくんだったなー、と何となく懺悔。スンマセン首吊って来ます。


今回はBLSの同型車も同時に製作しました。塗り分け線がちょっと微妙なんですが、堪忍してください。
[5369]SBB Green
[5370]SBB ICN
[5879]BLS / SBB 食堂車

*TBFの投稿は削除しました。リンク先は違う形式になっている場合があります。

食堂車(WRm)だけスペースの関係でBLSの[5879]に入ってます。食堂車パンタ上げの絵はスペースが足んない(若しくは勿体無い)等でTBFにはUPしないのが通例・・・って、過去EW-IIIの時だけだったかな。今回も食堂車パンタ上げは日向車両を読んでくれてる人限定です。

sbb_EW-IV_WRm,1upsbb_EW-IV_WRm,2up

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2008/07/23 00:00 | TB:近作紹介 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
■秩父デキ+ヲキ
TrainBannerForum 7/12UP

デキ302ヲキ241ヲキ233ヲキフ161

秩父鉄道で活躍中の電気機関車と石灰を運ぶオアカーです。以前描いたホキ10000とは違って秩父鉄道の所有であり、荷もホキ10000がセメント精製時の燃料(石炭?)なのに対し、コチラは武甲山から採取した原料の石灰を運びます。


形式は「ヲキ」という秩父鉄道オリジナルの形式ですが、ホッパーカーではなく敢えてオアカーであることを主張する為に、客車の重量等級の「オ」とカブらないように同じ音の「ヲ」を選んだとか。
国鉄ホキ2500/9500や国鉄セキ6000以上に車体は短いですが、それでも満載時には総重量50トンになりますから、軸重の関係でボギーとなっています。当然、走行音は素晴しいワケですが。
現在は車掌は乗務しませんが、ヲキフという緩急車が編成端三峰口方に連結されてたりします。実際は車体長、車体高共にヲキよりちょっとデカいのですが、TBでは車体高の差の再現は断念しました。


電気機関車は、所謂「私鉄型」の標準的なデッキつき50トン級機関車です。形態は似てますが4形式存在してます。どれも日立製です。
今回はデキ100(101-106)、デキ300、デキ500系(506-7)の3つを描きました。デキ500のそれはテールランプが車体側に埋め込まれている少数派の506-507ですが、それ以外のデキ501-505はヘッドランプケースのサイズが違う(TBじゃ再現してないけど)程度でデキ300と大差ないので、共用しちゃえ。的な。


[4600]秩父デキ
[4599]秩父ヲキ

おまけでヲキ、ヲキフを20両編成に組んだ絵も描きました。[4599]にある長いヤツです。お好きなデキに牽かせてお楽しみください。
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2008/07/16 00:00 | TB:近作紹介 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
■チブチブ
フラストレーションを放出すべく秩父鉄道に乗りに行った

親鼻
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2008/07/09 23:11 | 実物 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
■モハ20856
西武が誇る驚異の静寂性。 

南大塚-新狭山

登場が20000系よりも後のJRE233系等はコイツよりウルサイので、未だにボクの中では静寂性トップクラスなんですが、登場当時に比べると静かな電車、増えましたね。
初めて乗ったときの衝撃は兎角凄かった。


モハ20856

区間は新狭山→南大塚で、上の写真のちょうど逆行ですね。去年11月の朝の録音です。
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2008/07/04 01:33 | | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑